アクションのプロパティ

次のようなプロパティを使用して、ターゲット アイテム、ディレクトリ、アクセス タイプ、およびアプリケーション コンテキストを指定し、各アクションがファイル システムとデータのやり取りを行う方法を定義します。

プロパティ 説明
ファイル アクセス [直接アクセス] または [RFS 経由] のいずれかを選択します。
ディレクトリ ディレクトリのパスと名前を指定します。
ファイル ファイルのパスと名前を指定します。
アイテム アイテムのパスと名前を指定します。
アプリケーション名 アプリケーションで名前属性を設定します。
結果 アクションの結果を保存する変数を指定します。