SMTP サーバー
このタブでは、パスワード変更やロボットの実行失敗などのメール通知を送信するために Management Console で使用される SMTP サーバーの設定を定義できます。
SMTP サーバーは、以下のプロパティを使用して設定します。
基本認証
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プロパティ |
説明 |
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ホスト |
SMTP サーバーのホスト名。 |
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ポート |
SMTP サーバーのポート。 |
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ユーザー名 |
SMTP サーバーで認証が必要な場合は、ユーザー名を入力します。 |
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パスワード |
SMTP サーバーで認証が必要な場合は、パスワードを入力します。 |
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暗号化 |
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| 送信元アドレス | 通知の送信元の電子メール アドレス。 |
OAuth 2.0
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プロパティ |
説明 |
|---|---|
| サービス プロバイダ | 接続先のサービス プロバイダを選択します。 |
| コンシューマ キー | サービス プロバイダから発行されたクライアント識別子。 |
| コンシューマ シークレット | サービス プロバイダから発行されたクライアント シークレット。 |
| コールバック URL | 認証後にサービス プロバイダから認証応答が返されるリダイレクト URL。 |
| テナント | サービス プロバイダで使用されるテナント、アカウント、または組織の識別子 (該当する場合)。 |
| ユーザー名 | サービス プロバイダでの認証に使用するアカウントのユーザー名。 |
設定を完了するには、設定したアカウントに代わって Management Console がメールを送信できるように、サービス プロバイダで認証を行います。
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[認証] を選択して、認証プロセスを開始します。認証が正常に完了すると、ボタンのラベルが [再認証] に変わります。
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認証が無効になった場合は、[再認証] を選択して認証を更新します。