スケジュールを表示
[スケジュール] メニューの上部にある [プロジェクト] ドロップダウン リストで、表示するスケジュールを含むプロジェクトを選択します。各スケジュールに関する情報の表示方法を次のように変更できます。
- [フィルタ] テキスト フィールドにスケジュール名またはスケジュール名の一部を入力して、テーブル内のスケジュールのリストをフィルタリングすることができます。詳細については、「フィルタリング」を参照してください。
- 右側の
メニュー アイコンを使用して、スケジュールに表示するテーブル列を選択します。
- 右側の
更新アイコンを選択して、表示された情報を更新します。
- 右側の
リセット アイコンを選択して、カスタム列の設定をリセットします。 - ページごとに表示するアイテムの数を選択し、右下隅のナビゲーション メニューを使用してページ間を移動します。
デフォルトでは、スケジュールごとに次のテーブル列が表示されます。
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列 |
説明 |
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アクティブ |
アクティブである場合、スケジュールは計画どおりに実行されます。次のような複数の理由により、スケジュールを非アクティブにする必要がある場合があります。
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開始/停止 |
アイコン アイコンは、スケジュールのステータス (実行中または停止) に基づいて変化します。 複数のスケジュールがアクティブ化されている場合、開始/停止アイコンには、選択した各スケジュールのステータスが表示されます。 |
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名前 |
スケジュールの名前。 |
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プロジェクト名 |
スケジュールが属するプロジェクトの名前 (すべてのプロジェクトを表示する場合に役立ちます)。 |
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ジョブ カウント |
合計およびアクティブなジョブの総計。すべてのジョブがアクティブな場合は、アクティブなジョブの数が一覧表示されます。3 つのジョブのうち 2 つがアクティブな場合は、2 (3) と表示されます。 |
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次の実行 |
次回のスケジュール実行が計画されている時間。 |
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前の実行 |
スケジュールが前回実行された時間。 |
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間隔 |
同じスケジュールの連続した 2 つの実行における計画された間隔。 |
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合計実行数 |
スケジュールが実行された回数。 |
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エラー |
スケジュールの最終実行中のスケジュール エラーの数。スケジュール エラーには、ロボットのエラーは含まれません。 エラーとロボット エラーを表示するには、[設定] -> [RoboServer ログ データベース]の [一般] タブでログ データベースを使用して設定されていること、および [RoboServer] -> [設定] -> [ログ] の RoboServer でデータベース ログが有効になっていることを確認します。 |
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ロボットのエラー |
このスケジュールによってロボット実行で発生したロボットのエラーの数。 スケジュールされたロボットで RoboServer が動作しているときにロボットによってエラーが報告された場合、RoboServer はエラーからの回復を試みるあいだ、スケジューラと RoboServer は停止されません。 |
| オプションの列 | |
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合計ジョブ数 |
スケジュールにおけるジョブの合計数。 |
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アクティブなジョブ |
スケジュールにおけるアクティブなジョブの合計数。 |
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作成者 |
スケジュールを作成したユーザーの名前。 |
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変更者 |
スケジュールを最後に変更したユーザーの名前。 |
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クラスタ |
スケジュールが実行されるクラスタ。 |
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優先度 |
スケジュール内の他のジョブに対するこのジョブの実行の優先度。 |