ロボット アクセスの表示

このページでは、ロボット アクセスの表示とエラーの解決を行います。

ロボット アクセス エントリを表示するには、[リポジトリ] > [Vault] > [ロボット アクセス] を選択します。

ロボットにエラーがある場合は、ロボット名が赤で表示されます。ロボット名の上にポインタを移動すると、エラー メッセージが表示されます。「ロボット アクセスの更新」を参照してください。

情報の表示方法は、次のように変更することができます。

  • 設定可能な列ビューを使用して、すべてのロボット アクセス エントリまたは選択したロボット アクセス エントリを表示します。

    [プロジェクト] リストで、表示のフォーカスを変更するプロジェクトを選択します。

  • エラーを解決するために更新が必要なロボットを確認します。

  • プロジェクト、ロボット フォルダ、およびロボット名でロボット アクセス エントリをフィルタリングします。

  • シークレットおよび OAuth クライアントのラベルを表示します。

  • エントリを最後に変更した日付とユーザーを表示します。

  • ページネーションを使用する。

  • 表示するテーブル列を選択するには、右側の メニュー アイコンを使用します。
  • 右側の 更新アイコンをクリックして、表示された情報を更新します。
  • 右側の リセット アイコンをクリックして、カスタム列の設定をリセットします。
  • ページごとに表示するアイテムの数を選択し、ナビゲーション メニューを使用してページ間を移動します。